飾り線上

汗をたらして踊る彼女と季節はずれの雪

飾り線下
絵画や写真といった美術が好きだし、デッサンもまあまあ上手なのに、写真撮影がとても下手だ。
しかし、昔、一丁前に、一眼を重宝していた時もあり、出かける時には必ず持ち歩いたりした。
驚くほど視点が合わないし、ユニークなアングルなので、一眼がガッカリしているようだった。
けれど、レンズや現像はどう考えても、クールだと思う!

控え目に叫ぶあいつと俺
近くのスーパーで買い出しをしていた。
冷凍食品部門でポテトをさがしていた。
そしたら、韓国語で記載されている箱を探し出した。
写真を見ると、韓国で良く見かけるトッポギだった。
先月釜山へ行ったときに、何回も韓国まで旅行している親友にごり押しされたトッポギ。
ここ日本で冷凍食品になって、韓国のトッポギが買えるなんて、びっくりだった。
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勢いで熱弁する兄さんと花粉症

飾り線下
実行させたら、満足させるまで時間を要するものが、日本中に多く存在している。
すぐにあげられるのが、外国の言葉だ。
実は、韓国語は例外で、日本の言葉と同じく、SVOで、なんと日本語にない音が少ないので、身になりやすいそうだ。
しばらく韓国語を学んでいた友達は、英語よりはわりと学びやすいのでやりがいがあるよ、とのこと。
ちょっとだけドキドキしたけれどあの韓国語の文字は絵にしか見えない。

ノリノリで跳ねる妹と冷たい雨
だいたい、会社や家事に追われていて、ほとんど空き時間がない。
少しの時間が持てても、なぜか次の仕事の納期など、何かの締切が頭にある。
そんな中、大きな時間ができると、非常にワクワクしてしまう。
さて、この少しだけ空いた時間を何に使おうかと。
結局いつも、あれしたい、これもしたいといった希望のみが募り、完全には上手くいかない。
そして私はゆっくりペースなので、気付けば夜まで経過。
時は金なり、なんて正に的確だと感じる。
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控え目に泳ぐ君と霧

飾り線下
恐ろしいと感じるものはたくさんあるけれど、海が一番怖い。
しかも、沖縄やハワイなんかのクリアな海ではない。
もっと上を行くのが、しまなみ海峡などの黒々とした海だ。
つい、水平線に囲まれている・・・なんて状況を想像してしまう。
それが経験したかったら、open water という映画がお勧め。
スキューバーで海上に取り残された夫婦の、会話のみで展開していく。
どう考えても、私にとって恐怖のストーリーだ。
現実に起きてもおかしくない話なので、ドキドキ感は大変伝わるだろう。

自信を持って走る母さんとファミレス
テレビを見ていたり、繁華街に行くと美人だな〜と思う人はたくさんいる。
顔立ちは、標準的な美しさとは言えなくても、魅力があったりオーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、本人の今までの積み重ねかもしれない。
凄く重要だと思う。
最近惹かれるのは歌手の西野カナだ。
コンサートに行って初めてインタビュー受けている姿を見た。
なんてかわいいんだろう!と考えずにいられない。
ベビーフェイスに、スタイルも程よい感じ、パステルカラーがピッタリ似合う印象。
喋り方がほんわかしていて、方言もポイントがアップ。
CDは結構聞くけれど、本人を見てもっとファンになった。
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勢いで踊る友人とファミレス

飾り線下
毎年、梅雨が好きだ。
部屋の中はじめじめするし、外出すると濡れるけど。
一つの理由として、幼いころに、雨の日に見たあじさいが美しく、それからアジサイが咲くのを楽しみに待っている。
長崎で知り合い付き合い始めた、シーボルトとお瀧さんのあじさいデート秘話を知っているだろうか。
オランダ人に紛れ込んで来日してきた、ドイツ人のシーボルトが、紫陽花を見ながら「お瀧さんと同じくらい美しい花だ」と言ったそうだ。
梅雨にけなげに咲く紫陽花を見て何回も、お瀧さん、お瀧さんと口にした。
それが訛ってしまいこの花はおた草と別の名を呼ばれるようにもなったらしい。

雲の無い金曜の明け方は冷酒を
晩酌などの酒のおつまみには、ヘルシーで健康に良い物を!と考えている。
ここ最近のお気に入りだったのは、トマト。
その前はシシャモ。
それにも飽きて、近頃は、明太子だけれど、お金がかさむのであきらめた。
昨日、新メニューを考え出した。
買い物に行けば80円くらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、オリーブオイルで炒めて、みりんと塩を適量使用し味を調えたもの。
非常にコストはリーズナブルだし、カロリーも低い気がしませんか。
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汗をたらして自転車をこぐ彼女と暑い日差し

飾り線下
大好きな歌手はたくさん存在するけれど、最近は海外の音楽ばかり聞いていた。
しかし、国内の音楽家の中から、好きなのがcharaだ。
CHARAはたくさんの楽曲を出している。
代表的なのは、HEAVEN、いや、VIOLET BLUEなんか。
私たちの国、日本数多くのミュージシャンが知られているが彼女はチャラは魅力ある個性がぴかっと輝いている。
日本国内には、世界中で曲を出すミュージシャンもたくさんいるが、この方も人気が出るような感じがする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
このような題名が浮かぶことに尊敬を覚える。
多くの作品の作詞作曲も兼ねていて、私の意見としては想像力が豊かでカリスマ的な才能があると思う。
JUDY&MARYのYUKIとコラボレーションし、出した、「愛の火、3つ、オレンジ」も、欠かせない。
2人とも可愛かったから。
誰だって一度、思う、思われたいような事柄を、上手に一言で表現している。
キャッチフレーズコンテストなどに参加してほしい。

凍えそうな仏滅の昼はひっそりと
現在のネイルスタジオは、ジェルなど、凄く難しい技術が駆使されているようだ。
気持ち程サービスしてもらえるインビテーションをくれたので行ってみた。
人一倍、カラーやデザインに対して、悩んでしまうので、決定するのに時間を要した。
親指にシンプルなアートをしていただいて、かなりご機嫌になった。

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